◆トルーマン(45-53、民主党)
国務長官:マーシャル
フェアディールを掲げる
タフト・ハートレー法(47)
赤狩りの流行(50-54)
封じ込め政策を展開…ソ連の影響力拡大を牽制
トルーマン・ドクトリン(47)
マーシャル・プラン(47)…ヨーロッパの経済復興支援を表明
NATO結成(49)
朝鮮戦争(50-53)…韓国を支援
◆アイゼンハウアー(53-61、共和党)
国務長官:ダレス
アラスカ、ハワイが州に昇格(59)
黒人差別撤廃運動が盛んに(公民権運動)
巻き返し政策を掲げる
SEATO結成(54)
METO結成(55)
雪どけ→ジュネーヴ四巨頭会談に出席(55)
フルシチョフ訪米(59)
◆ケネディ(61-63、民主党)
ニューフロンティア政策を掲げる
外交では「進歩のための同盟」を提唱
キューバ危機(62)…核戦争の危機
→PTBT(63)
ダラスで暗殺される
◆ジョンソン(63-69、民主党)
偉大な社会を掲げる
公民権法(64)…黒人にも選挙権等を付与
貧者の行進(68)中、キング牧師が暗殺される
北ヴェトナム爆撃開始(65)→ヴェトナム戦争
→ヴェトナム反戦運動の高揚
→戦争の長期化により財政悪化
2009年5月2日土曜日
北方ルネサンス
◇イタリア=ルネサンス衰退の要因
イタリア戦争(1494-1559)による都市の荒廃
大航海時代の到来やイギリス毛織物工業の発達で地中海世界の相対的地位が低下
→ルネサンスの中心はアルプス以北へ
◆イギリス
チョーサー…『カンタベリ物語』はイギリス版デカメロンといわれる
エドモンド・スペーサー…叙情詩
シェイクスピア…戯曲多数
トマス・モア…『ユートピア』で囲い込みを批判
フランシス・ベーコン…経験論の祖、帰納法確立
◆フランス
ラブレー…『ガルガンチュアとパンタグリュエルの物語』
モンテーニュ…『随想録(エセー)』
◆ネーデルラント
ヴァン・エイク兄弟…フランドル派の画家
ブリューゲル…農民の姿を描く
エラスムス…16C最大の人文主義者、『愚神礼賛』でカトリック教会の腐敗を批判
◆ドイツ
デューラー…「四使徒」
ホルバイン…ヘンリ8世の肖像画
ロイヒリン…人文主義者、古典研究
メランヒトン…ルターを支持した人文学者
グーテンベルク…活版印刷技術
◆スペイン
セルバンテス…『ドン・キホーテ』、レパントの海戦(1571)に参加
エル・グレコ(ギリシア人)…宗教画
イタリア戦争(1494-1559)による都市の荒廃
大航海時代の到来やイギリス毛織物工業の発達で地中海世界の相対的地位が低下
→ルネサンスの中心はアルプス以北へ
◆イギリス
チョーサー…『カンタベリ物語』はイギリス版デカメロンといわれる
エドモンド・スペーサー…叙情詩
シェイクスピア…戯曲多数
トマス・モア…『ユートピア』で囲い込みを批判
フランシス・ベーコン…経験論の祖、帰納法確立
◆フランス
ラブレー…『ガルガンチュアとパンタグリュエルの物語』
モンテーニュ…『随想録(エセー)』
◆ネーデルラント
ヴァン・エイク兄弟…フランドル派の画家
ブリューゲル…農民の姿を描く
エラスムス…16C最大の人文主義者、『愚神礼賛』でカトリック教会の腐敗を批判
◆ドイツ
デューラー…「四使徒」
ホルバイン…ヘンリ8世の肖像画
ロイヒリン…人文主義者、古典研究
メランヒトン…ルターを支持した人文学者
グーテンベルク…活版印刷技術
◆スペイン
セルバンテス…『ドン・キホーテ』、レパントの海戦(1571)に参加
エル・グレコ(ギリシア人)…宗教画
民主政治
◆民主政治
国家と政治
社会契約説
社会規範
支配の正統性(ヴェーバー)
法の支配と法治主義
民主政治
◆基本的人権
自由権(18C的権利、市民革命)
参政権(19C的権利)
社会権(20C的権利)
人権の国際化
◆各国の政治制度
権力分立
イギリス―議院内閣制
アメリカ―大統領制
旧ソ連、ロシア
中国
その他の国
国家と政治
社会契約説
社会規範
支配の正統性(ヴェーバー)
法の支配と法治主義
民主政治
◆基本的人権
自由権(18C的権利、市民革命)
参政権(19C的権利)
社会権(20C的権利)
人権の国際化
◆各国の政治制度
権力分立
イギリス―議院内閣制
アメリカ―大統領制
旧ソ連、ロシア
中国
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